輸入住宅・注文住宅を広島で建てるなら、インターデコハウス広島で!高い設計自由度を実現し、外観や間取り、細やかなディテールにもこだわっています。

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輸入住宅のメリット・デメリット
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Q1輸入住宅のデメリットとしてよく言われることですが、やはりアフターメンテナンスへの不安が日本の住宅に比べると大きいのではないでしょうか?
A1
一般的に「輸入住宅」を想起させるアイテムとして、外部・室内に無垢材を多用した「木の家」をイメージされる方も多いかもしれません。もちろんインターデコハウスも木造(2×4)住宅であり、木のメリットを活かした家作りを行っておりますが、例えば床材、内部ドア、廻り縁、巾木といった部材は、木質感がありながらも、塗装方法等を工夫する事で、長年にわたりお手入れが極力かからないようになっています。もちろん世界各国から集める他の使用部材も、メンテナンス性を考慮したものをチョイスしています。
当社の試算では、インターデコハウスは、一般の木造住宅に比べて、30年間で260万円もメンテナンス費用が軽減できるとされています。


Q2 水周りなどの内部機器においても故障や部品取替えが生じた際、時間がかかったりトラブルが生じることも多いような気がしますが…?
A2
インターデコハウスは、ご注文いただいてから海外から部材を取り寄せるスタイルではなく、使用する標準部材はすべて国内の倉庫にストックされています。ですからもし不具合がおきて、部材の交換が必要になった場合でも、一般の住宅と変わらない(もしくはそれ以上の)早さで、対応が可能です。
また、海外の部材は、国際品と比べて頻繁なモデルチェンジすることが少ないので、長年たった後でも、同様(同じサイズ)の部材が手に入りやすいというメリットもあります。


Q3輸入住宅は、自由な間取りや設計の注文住宅が多い為、輸入住宅の価格帯は高め?
A3
輸入住宅においても同様に個別のご要望を多く取り入れれば高額になりがちです。そのためインターデコハウスでは、豊富な規格プランを準備するとともに、標準部材の選択の幅も数多く取り揃えています。高額になるのを防ぎながらも、お客様一人ひとりの個性が光る住宅を提供しています。


Q4輸入住宅って見栄えはカッコ良くて憧れますが、値段を見てビックリ!
A4
一目見ただけで強烈な印象を与えるようなデザインの家は、使用している部材ひとつひとつが高額であったり、また奇抜な間取りのため構造が複雑になり、その面でも費用がかさんでしまう事につながりがちです。
ですが、本当に長年にわたり愛着が持てる家(本当の意味で“いい家”)とは、伝統的なデザイン技法に則り、またポイントにさりげなく装飾性のあるアイテムを用いる家なのだとインターデコハウスは考えます。そのような視点で家作りを行えば、決して高額になることなく、それでいて個性豊かで愛着持てる家を手に入れることが出来るはずです。


Q5輸入住宅だと両親との同居で建てる時などには向かないのではないでしょうか?
A5
輸入住宅が単なるブームでは終わらずに長年支持されている最大の理由は、実は「住み心地の良さ」にあります。
インターデコハウスは「本物の高気密・高断熱」住宅ですから、家の中は季節を問わず一定の温度で保たれています。また、フィートインチモジュールで設計されていますので、廊下や階段の幅が広く、大勢の家族が暮らすのに適しています。使用する部材も「天然素材」を採用しているため、赤ちゃんからお年寄りまで、安心して暮らすことが出来ます。
余談ですが、入居を機にご両親がガーデニングを始められ、活き活きと生活されるようになった、というお話を数多く耳にしています。


Q6必要な建築資材がすぐには手に入らないと耳にします。
A6
インターデコハウスは、ご注文いただいてから海外から部材を取り寄せるスタイルではなく、使用する標準部材はすべて国内の倉庫にストックされています。ですからもし不具合がおきて、部材の交換が必要になった場合でも、一般の住宅と変わらない(もしくはそれ以上の)早さで、対応が可能です。
また、海外の部材は、国際品と比べて頻繁なモデルチェンジすることが少ないので、長年たった後でも、同様(同じサイズ)の部材が手に入りやすいというメリットもあります。


Q7日本の住宅会社のように、手厚いサポートも受けられないのでは?
A7
例えば欧米の会社が日本に進出して住宅を販売するならば、「手厚いサポート」は望めないかもしれません。
インターデコハウス本部は札幌に拠点を置く商社であり、また各地のお店はフランチャイズ店であり、すべて地元の優良企業です(加盟するには厳しい審査があります)。国内の大手メーカー以上に、地元に根付いた活動・アフターサービスを行っていますので、「建てた後」も安心です。


Q8お国が違うと湿度も違うだろうし、地震も考慮されてないだろうし…。
A8
インターデコハウスが採用している「プラットフォームフレーム工法(2×4工法)は世界的にもっともポピュラーな工法であり、世界中の色々な気候の地域で建築されています。当然国ごと(日本においても地域ごと)の気候に合わせたマイナーチェンジを施した上で建築されます。
地震に関しても世界共通の問題ですので、2×4工法は元来より「耐震性」に重点をおいた建築技法です。また「フィートインチ」を単位に造られるので、日本の寸法(尺やメートル)で建てる家より木材を多く使うため、いっそう頑丈に造られます。


Q9規定サイズが違うから、交換が必要な時に蛇口一つにしても特別に注文する必要があるかもしれないし、日本の規格寸法と微妙に合わない事もありそうですが?
A9
インターデコハウスでは、メンテナンスやアフターフォローといった視点から、浴室や便器、蛇口といったものは、国産のものを標準仕様としています。また海外のものを採用する際も、日本の規格(JIS)に合格したものを推奨しています。


Q10輸入住宅は作りが甘いと聞いたことがあります。
A10
確かに、一部の輸入住宅ビルダーには、仕上がりの不具合を輸入部材のせいにして、疎かな工事を行っている業者もあります。もちろんインターデコハウスは、常に細部の仕上がりの美しさにこだわって工事にあたっています。
但し、例えば、木材をつなぎ合わせる場合、先端がむき出しになるほど釘を貫通させたほうが強度が高い、というようにデータに基づいたメリットがあれば、時として見た目よりも、他の重要なポイントを優先させる場合もあります。そのあたりの「合理的な考え方」は欧米独特のものなのかもしれません。もし違和感を覚えるような施工をしている箇所があったとすれば、それには必ず理由があります。モデルホームや見学会の会場で、お気づきの点があれば、是非スタッフにその理由を聞いてみてください。きっと新たな発見があると思います。


Q11わざわざ現地の海外から取り寄せなくてはならないのですか?
A11
「長年にわたり愛着が持てる家」にするには、伝統的なデザインに基づいた設計であることが重要な要素であると考えます。また「伝統的なデザイン」であるためには、それを構成する部材や色使いまでも「伝統的」なものである必要があると思います。それ故、例えばスペインをモチーフにした家ならば、スペインで伝統的に使われている素材やデザインで構成する事が好ましいと考えています。
もちろん気候に適さないものや、維持管理に問題のあるものは除外した上で、極力「本物の」素材・デザインでご提案しています。


Q12交換部品が簡単には手に入らないのでは?
A12
インターデコハウスは、ご注文いただいてから海外から部材を取り寄せるスタイルではなく、使用する標準部材はすべて国内の倉庫にストックされています。ですからもし不具合がおきて、部材の交換が必要になった場合でも、一般の住宅と変わらない(もしくはそれ以上の)早さで、対応が可能です。
また、海外の部材は、国際品と比べて頻繁なモデルチェンジすることが少ないので、長年たった後でも、同様(同じサイズ)の部材が手に入りやすいというメリットもあります。


Q13輸入住宅を建てた友人が、「梱包をあけてみたら部品が足りなくて大変だった」と話しているのを聞いたことがあります。
A13
少ない単位で直接輸入するような場合は、そのような事態が起こることはあり得ます。インターデコハウスでは、コンテナまるごと大量に取り寄せ、出航時と荷上時に本部で検品しています。そして建設地でも最後の検品をおこなう、2重3重のチェック体制を敷いています。また、万が一不足があった場合でも、国内に在庫をもっていますので、もしもの場合も早急な対応が可能です。
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